るみたん こと 如月 雫雪

パステル画を描いています☆
2004年に画材パステルと出会い、パステルのふんわりとした質感 、優しい色合いなどの魅力に惹かれました。
人物を描くことが多いのですが、「洋」「和」のどちらも好きです。
人肌を描く時は、まるでお化粧をするが如き、至福の時です☆

そして絵から物語性を感じていただけるような作品を、今後も目指し 精進していきたいと思っています。

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「どう致しまして」の使い方…

私は「どう致しまして」は使いませんが、海外の人は時々使われますね。前後の文にもよりますが、日本の様に謙遜の言葉などあまりない海外の人の場合はまだ気にしないで受け入れられているかも。日本の場合は、どうしても上から目線で偉そうなイメージに取られやすいかと。「どう致しまして」は、そもそもお礼を言われた人がその相手に使う言葉ですよね。先日は論外でしょ!という場面に遭遇。。。とあるAさんが「何とも素敵な作品群ですね~」とBさんを褒めちぎりました。普通の流れならBさんがその言葉に対してお礼を言ってAさんが「どう致しまして」ですよね。ですが、何とBさんは、お礼を言わないで「どう致しまして」と言っています。。。(???)これって明らかに上から目線となりますよね(笑)ま、それはさておき、下記の引用文章にもありますように、日本では使わない方がベターですね。※下記引用から…「どういたしまして」は上から目線で偉そうなイメージ「どういたしまして」がビジネスシーンにはNGだと考える原因の一つに、「目上の人が目下の人に使うもの」というイメージがついていることが挙げられます。表面的な言葉の意味は、相手に対して「大それたことはしていません、何も大変なことはしていませんよ」ですが、「どういたしまして」の言葉が本当に伝えたいことは、実はそこではありません。「ありがとう」と感謝し、恐縮している相手に対して「そんなに気を使わなくて良いですよ」という気持ちを「謙遜」という形で表現しているのです。そのため、特に偉そうとか、上から目線とか、目上の人が目下に対して使う言葉とは言い切れないということになります。ただし、イメージ的に、上から下への言葉という感覚がついてしまっているのも事実です。人にプレゼントをするときに「つまらないものですが」というと、「つまらないものを人に贈るんかいっ」とツッコミを入れるのと似ていなくもありませんが。しかし、目上の人に用いることが好ましくないイメージがある以上、言葉の本来の意味はさておき、ビジネスシーンでは上司や先輩、取引先などから「ありがとう」と言われた場合、「どういたしまして」は使わない方が無難ということになります。これは相応しいか相応しくないかはともかく、相手が「どういたしまして」は上から目線だと思っている可能性があるから使わないという位置づけです。同じ理由から、目上の人に対してだけでなく、後輩や部下からお礼を言われた時も、使わない方が無難だと言えます。言葉が持つ本来の意味より、世間一般についてしまったイメージを優先して、敢えて危険を冒すべきではないといったところでしょうか。

ブログの良さ…

ブログの語源は、ウェブ(Web)+ログ(log)を繋げた略語。ブログとSNSで1番の違いは、ブログは一度公開すればWeb上にずっと残り検索エンジンでもヒットする。SNSは、記事を公開した後は新しい記事が公開される毎にどんどんフィードの下に流れしまい、訪問者の目に触れることはない。ブログは時系列で記事が並ぶ。記事内でも公開日・更新日などが表示されていることが多い 。分類が出来る。カテゴリ、タグ、アーカイブ(年・月)などの機能で記事がわけられる 。※いやほんと、これを考え出した人、凄いなと思う。ブログの黎明期…1999年にはすでに海外でブログサービスが立ち上がっている。いまだ現役のサービスというのはすごいこと。日本は2001年頃から日本国内でもブログが息吹始める。2007年からTwitterが少しずつ人気を集め始めていく。※情報を知るのにはとても便利。2010年にInstagramが出来る。日常の瞬間をとらえた写真や動画を簡単にシェア。友達や家族をフォローして、近況を知ることができるだけでなく、世界中の面白いコンテンツを楽しむこともできる。10億人もの人が集まるコミュニティで、大事な瞬間日常のあらゆる瞬間まで、自分を表現するいろいろなコンテンツをシェアしよう ...※私は絵描きなので作品をPOSTしていっている。2013年辺りからブログも廃れてゆくのか?と言われ出したが、なんのその~企業なども今またブログの良さを利用して宣伝効果に力を注いでいる。※ということで使い分けが出来る現代のネットシステムが有り難い♪そしてブログは冒頭にもあるように、カテゴリ、タグ、アーカイブ(年・月)などの機能で記事がわけられるので、絵の展示には 最適☆テンプレートなど自分でデザインしたり楽しめるところも好き♡

B型気質

私の家族は皆 B型私が好きになる人(異性)も 不思議と皆 B型最近思う 昌磨君のこと…ギャップの激しさと言われてきた彼演技の時と 素の時のギャップその素顔も 最近いろいろと 公開されてきているこんな面が?…それは 私たちが知らなかっただけで彼は 今までそういった一面も 内輪では見せていたかとあの静寂と秘めたる情熱 切ない表情 凛々しさなどの表現力演じているのではなく 内から湧き溢れているような表現彼の感性が漲っているこの感性は 彼の素(B型気質) 歩んで来たモノから培われ今後も 更に磨かれてゆくことだろう***************因みにB型気質男子編を ここに掲げてみるとひとりの時間を大事にしたいタイプB型男子は、人との付き合いは程々にして、ひとりで過ごす時間を大切にする。一人で気ままに行動することを好み、心地がよいと感じる。メールや電話などの連絡は、必要がない限り、自らすすんで行うことはない。繊細な部分も持ち合わせており 普段は、自分の意見をはっきりと主張したり、人に対して指摘をするなど、堂々としているが、いったん立場が逆転すると、気持ちが崩れやすくナイーブな面も垣間見られる。物事の大枠が正しければ、とくに細かいことにはとらわれない。常に、全体を見て判断する能力に長けており、些末なことに振り回されて考えがゆらぐこともない。自分なりの「ぶれない軸」を持っている。自分の得意なことに関しては、とことん突き詰めて極めていけるタイプ。自分にしかない感性や才能に気づき、開花させる可能性も秘めている。本当に好きなことに対しては、寝食を忘れるほど没頭できる情熱を抱いている。好きなことと嫌いなことの区別をはっきりとしている。嫌いなことには、まったく興味を示さない。物や人の好みが、行動や言動に分かりやすく出てしまう点は、B型男子に共通する大きな特徴のひとつである。裏表がない性格なので、思ったことをすぐその場で口に出してしまう傾向がある。率直な性格ゆえに、言葉も比較的ストレートなので、場合によっては、厳しいことも平然と言っているように見えるが、B型男子の行動や言動には、後腐れがない潔さがある。思っていることや考えていることが表情に出やすいB型男子は、どちらかというと、コミュニケーションがとりやすいタイプの人たちが多いようである。B型の性格(男女共通の部分)温和な性格感受性が豊か美的センスに優れている芸術面も優れている個性の塊